最近のトラックバック

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
フォト
無料ブログはココログ

« 稲穂と彼岸花 | トップページ | 色とりどりの彼岸花 »

2018年9月15日 (土)

晩夏と初秋の花達は

9/13、日向薬師の稲穂と彼岸花を楽しんだ後、平塚市にある神奈川県立花菜ガーデンに回り、晩夏と初秋に渡って開く、様々な花楽しみました。

当園では広い芝生広場を中心にして、その周囲にバラ園やムクゲ、百日紅などの花木のほか、畑や田んぼなどが配置され、四季折々の花や実りを楽しむようになっています。

この時期ですからバラ園は端境期でほとんど花を見ることができませんでしたが、ムクゲや百日紅、百日草などがまだ夏の花を残し、彼岸花の園芸種、リコルスが赤、黄色、ピンクなど様々な花を付け、萩やコスモスなど秋の花が咲き始めておりました。

そんな花々をデジブックのアルバムにしてみました。以下からご覧ください。
http://www.digibook.net/d/cc04a39f808b9c09f747f10547ce078f/?viewerMode=fullWindow

Ro5a5205dcc

花ビラの幅が彼岸花よりちょっと広いリコルス

Ro5a5196dcc

これもリコルス、サツキのように

Ro5a5209dcc

青のサルビアが風に揺れます

Ro5a5215dcc

咲き残るムクゲを見上げれば

Ro5a5219dcc

八重のムクゲ

Ro5a5231dcc

大きな花を付けるタイタンビカス

Ro5a5239dcc

池には睡蓮が開きます

Ro5a5242dcc

白い萩も開き始めて

Ro5a5246dcc

まだ緑のままのコキア

Ro5a5255dcc

咲き残る百日草

Ro5a5264dcc

開き始めたコスモス

Ro5a5260dcc

栗の実はまだはじけません

« 稲穂と彼岸花 | トップページ | 色とりどりの彼岸花 »

コメント

夏の終わりを惜しむように百日紅やハイビスカスが咲いているように感じました。
白いムクゲは愛らしく撮影されているように感じました。
猛暑を過ぎて初秋の花々も気持ちよさそうに咲いているように思えます。
彼岸花にも色々な種類があることを知りました(リコルスはサツキと思いました)。
コスモスは清々しい気分になります。
毬栗も若々しく実がはじけるのが楽しみです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 晩夏と初秋の花達は:

« 稲穂と彼岸花 | トップページ | 色とりどりの彼岸花 »